くらし情報『斎藤工&窪田正孝、「笑点」でマギー司郎と手品に挑戦!「弟子たちよりも上手」』

2015年12月21日 13:11

斎藤工&窪田正孝、「笑点」でマギー司郎と手品に挑戦!「弟子たちよりも上手」

(Photo:cinemacafe.net)

(Photo:cinemacafe.net)


2016年1月17日スタートの日曜ドラマ「臨床犯罪学者 火村英生の推理」に主人公・火村英生役で主演する斎藤工と、その相棒を務める窪田正孝が、同日放送の「笑点」演芸コーナーにまさかの初出演!大ベテランの手品師・マギー司郎とトリオを組んで、手品を披露していることが分かった。

有栖川有栖のロングセラー本格ミステリーを、連続ドラマ化する本作。第1話では、犯罪学者・火村英生(斎藤工)と、その友人の推理作家・有栖川有栖(窪田正孝)は2人の若い女性が殺された連続通り魔事件の捜査に協力する。すると、まもなく3件目の殺人が発生。それまでの2件と同じ手口による殺害で、被害者の口の中には「NIGHT PROWLER」(ナイトプローラー)と書かれた紙切れが残されていた。それは、「絶叫城」という人気テレビゲームのキャラクターだった。

やがて、第4の殺人が起こる。4人目の被害者の口の中には「GAME OVER」と書かれた紙切れが…。「絶叫城」は、4人が死ぬとゲームオーバーというストーリー。一連の犯行は「絶叫城」に従って行われ、これが最後の犯行ではないかと思われたが、火村は「この事件は、これまでの3件と違う」

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