くらし情報『高梨臨、「代償」で小栗旬の婚約者に! 恐怖と不安で揺れる弁護士役に挑戦』

2016年9月9日 06:00

高梨臨、「代償」で小栗旬の婚約者に! 恐怖と不安で揺れる弁護士役に挑戦

Photo by cinemacafe.net

先日、日米同時配信が報じられた小栗旬主演Huluオリジナルドラマ「代償」。この度、本作で新たに女優・高梨臨がヒロイン役で登場することが分かった。

「白石法律事務所」で敏腕弁護士として活躍する奥山圭輔(小栗旬)のもとへ、強盗殺人事件の容疑者・安藤達也(高橋努)の義母・道子(片岡礼子)から、一通の手紙が届いた。「あなたの親友である安藤達也の弁護をお引き受けください」――そう懇願する文面を読んだ瞬間、圭輔は猛烈な吐き気をもよおす。わなわなと震える圭輔。その脳裏には、葬り去っていた“凄惨な過去”がよみがえっていた…。

全ては17年前、近所に引っ越してきた遠縁の達也に、圭輔が「友達になろうよ」と声を掛けたことから始まった。達也は道子と共謀し、金をしぼり取るために奥山家へ近づいたのだが、そんな計画などつゆ知らない圭輔らは達也との親交を深めていった。だが、圭輔はやがて達也の行動に違和感を覚え始める。そんな中、奥山家が火事になり圭輔は両親を亡くすという不遇に見舞われる。しかも、その火事は達也によって巧妙に仕組まれたものだったのだ。だがその犯罪が露呈することはなく、圭輔は“サイコパス・達也”の意のままに操られ、さらに追い詰められていった。

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