くらし情報『倉科カナ×三浦翔平、初共演で“ドロキュン”恋愛ドラマに挑戦!脚本に鈴木おさむ』

2016年11月17日 12:15

倉科カナ×三浦翔平、初共演で“ドロキュン”恋愛ドラマに挑戦!脚本に鈴木おさむ

Photo by cinemacafe.net

来年1月期放送のテレビ朝日金曜ナイトドラマ枠にて、倉科カナ三浦翔平共演の「奪い愛、冬」が放送されることが決定した。

2017年1月期の金曜ナイトドラマは、“攻める恋愛ドラマ”が登場。登場人物たちの“奪い合う”恋愛を、スピーディーかつスリリングに描き出す、ドロドロしてるけどキュンとするノンストップ恋愛ドラマとなるようだ。

脚本、作詞、小説、演出…と八面六臂の活躍を続ける放送作家の鈴木おさむが、完全オリジナルで脚本を担当。また演出の樹下直美を始め、同じく来年1月ににスペシャルドラマで帰ってくる「不機嫌な果実」のスタッフが再集結!果敢なアプローチで禁断の愛を描き切った彼らが、鈴木さんとタッグを組み、新たな視点からまたも“道ならぬ恋愛”をえぐり出していく。

主演を務めるのは、現在月9ドラマ「カインとアベル」(フジテレビ)に出演中の倉科さん。彼女が今回演じるのは、デザイン会社社員・池内光。裕福ではない家庭に育ったものの、持ち前のガッツと頭脳で仕事も優秀にこなし、婚約者もいるという公私ともに充実している女性。しかし、そんな彼女の前に突如、かつて死ぬほど愛した元彼が現れたことから、事態は急転。

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