くらし情報『高畑充希、夢診断の結果はドM!?「嫌だなあ」と苦笑い』

2017年2月27日 19:50

高畑充希、夢診断の結果はドM!?「嫌だなあ」と苦笑い

Photo by cinemacafe.net

ふたつの世界が交差するアニメーション映画『ひるね姫~知らないワタシの物語~』の完成披露舞台挨拶が2月27日(月)、丸の内ピカデリーにて行われ、声の出演を務めた高畑充希満島真之介江口洋介古田新太前野朋哉高橋英樹神山健治監督が登壇した。最近見た印象に残った夢の診断をされた登壇陣。高畑さんは「自虐的で撃たれ強い」という結果を受けると、「どMってことですか?その通りで、割と打たれても次の日、寝ると忘れると思います。どMなのかなあ?でも、嫌だなあ」と思い当たるふしがあるのか、苦笑いを浮かべていた。

『ひるね姫~知らないワタシの物語~』は、2020年の夏、東京オリンピックの3日前に起きた家族の事件を描くアニメーション。岡山県倉敷市で父親と2人暮らしをしている森川ココネ(声・高畑さん)が、得意技である昼寝を武器に、夢とリアルをまたいだ不思議な旅に出る。これまで『東のエデン』、『攻殻機動隊 S.A.C.』など重厚な世界設定を構築してきた神山監督の最新作となる。

アフレコのときに江口さんに会えなかったという高畑さんは、「映画の中では、ちょっと家族風な感じですけど、今日初めてお会いしたりして。

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