くらし情報『門脇麦、優しい保育士がたどる恐怖の運命…『こどもつかい』独占画像』

2017年6月14日 17:00

門脇麦、優しい保育士がたどる恐怖の運命…『こどもつかい』独占画像

Photo by cinemacafe.net

滝沢秀明が17年ぶりの映画出演にして映画初主演、『呪怨』シリーズの清水崇監督と組み、完全オリジナルストーリーで贈る『こどもつかい』。その劇場公開が迫る中、本作で新境地に挑んだヒロイン・門脇麦の未公開写真を、シネマカフェが独占入手した。

新人記者の駿也(有岡大貴)は、郊外で起こった連続不審死事件を追ううちに奇妙な偶然に辿りつく。小さなこどもが失踪した3日後、その周りの大人が死んでいるのだ。死んだ大人たちはこどもに怨まれていたという。街の人々の間に広がる“こどもの呪い”のうわさ。これは、事件なのか?呪いなのか?そして、駿也の恋人・尚美(門脇麦)がふとしたことでこどもに怨まれ、“こどもの呪い”が現実に迫りくる。尚美を守るため呪いの核心に近づこうとする駿也だが、2人の前に現れたのは、謎の男“こどもつかい”(滝沢秀明)。男の笛の音と共に、物影から、廊下の奥から、そして背後から、次々に“こどもの霊”が現れ、襲い掛かる…。

滝沢さんが“こどもの霊”を操り、こどもに怨まれたオトナの命を奪うミステリアスなキャラクター“こどもつかい”を、特殊メイクにも挑戦しながら怪演する本作。連続不審死事件の謎に迫る記者・駿也役を有岡大貴(Hey! Say! JUMP)

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