くらし情報『倉科カナ、朝ドラ時代に監督と衝突した過去を告白…「ボクらの時代」』

2018年10月27日 16:00

倉科カナ、朝ドラ時代に監督と衝突した過去を告白…「ボクらの時代」

Photo by cinemacafe.net

ジャンルにとらわれずに多方面で活躍する3人のゲストが、それぞれの立場から自由気ままに語り合う「ボクらの時代」の10月28日(日)放送回に女優の倉科カナ桜井ユキ小野ゆり子が出演。同世代の3人が女優の仕事への想いや結婚観を語る。

今回のゲストの倉科さんは18歳で女優デビュー。2009年に連続テレビ小説「ウェルかめ」のヒロインに抜擢されブレイクすると、「Mother」「私が恋愛できない理由」などに出演。“ドロキュン”ドラマとして話題を呼んだ「奪い愛、冬」から将棋の世界を舞台にした『3月のライオン』まで幅広い作品で多彩な役柄を演じ分け、第一線で活躍し続ける女優だ。

今回倉科さんと共に出演するのは『モンテ・クリスト伯 -華麗なる復讐-」や『娼年』などに出演する桜井さん、「彼氏をローンで買いました」「GIVER 復讐の贈与者」などに出演する小野さん。3人は2017年放送の「感情8号線」で共演したことから友人になったという。

番組では倉科さんが朝ドラ出演時代、何か月も撮影を続け自身の役柄が出来上がってきた頃、「これはすごく大切」だと思っていたセリフを監督に書き換えられてしまい、それに納得できず“衝突”した経験などを告白。

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