『Tシャツが乾くまで』第5話あらすじ 充を探して訪れる咲子を待っていたのは…

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『Tシャツが乾くまで』第5話あらすじ 充を探して訪れる咲子を待っていたのは…

金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』より(C)TBS


俳優の蒼井優が主演を務める、TBS系金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』(毎週金曜後10:00)の第5話が、7日に放送される。

同作は、『silent』などで知られる生方美久が脚本を手がける完全オリジナル作品。とある事故に巻き込まれた2組の夫婦を軸に、“喪失”と“再生”、そして“愛”と“秘密”を描く。演出は映画『花束みたいな恋をした』などで知られる土井裕泰が担当する。

■第5話のあらすじ
充(松山ケンイチ)のスマホに残されていた長野県の住所を訪れる咲子(蒼井優)。そこで咲子を待っていたのは…。

同じ頃、あずさ(夏帆)が育った児童養護施設の職員・光江(宮地雅子)が、事故のことを知り、樹生(中島歩)を訪ねてきて…。

そして月日は流れ、事故からもうすぐ一年。
咲子と樹生は、たまにお互いの家で食事をし、毎週コインランドリーで一緒に洗濯をする、心を許しあえる関係になっていた。

そんなある日、事故現場に花を手向けに行った樹生は、ある人物と出くわす。

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