くらし情報『三宅健「ワンピース」史上初の副音声に挑戦!V6をキャラに例えたトークも』

2019年1月11日 11:30

三宅健「ワンピース」史上初の副音声に挑戦!V6をキャラに例えたトークも

Photo by cinemacafe.net

人気アニメ「ワンピース」が放送20周年を記念し、今週1月13日(日)と来週20日(日)の2週にわたって、「ワンピース」史上初の副音声を実施。主題歌を担当する「V6」から三宅健が副音声に参加し、声優としても本編に出演する。

1999年に放送を開始し、今年20周年を迎えるアニメ「ワンピース」。今回、初めての副音声を務めるのは、三宅健とモンキー・D・ルフィ役の田中真弓、さらに進行役としてウソップ役の山口勝平の3名。「V6」が昨年10月から本作のオープニング主題歌を担当していることから、夢の共演が実現した。

■「V6」メンバーを「ワンピース」キャラに例えたら…で盛り上がる副音声!

V6」が歌う主題歌「Super Powers」は本作のために書き下ろされた楽曲で、1月16日(水)にシングルとして発売予定。副音声の収録では、“仲間と懸命に生きていく”というテーマで冒険の世界を表現している本楽曲をオープニングで聞きながら、軽快なトークでスタート。

三宅さんは、「ワンピース」声優の田中さんと山口さんと対面するのは今回が初めてだったが、全く感じさせない息の合ったトークを繰り広げた。「初回の放送から見ていた」

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