くらし情報『北原里英に「345なら指原でしょ」と視聴者からツッコミ…「家売るオンナの逆襲」第4話』

2019年1月31日 00:00

北原里英に「345なら指原でしょ」と視聴者からツッコミ…「家売るオンナの逆襲」第4話

Photo by cinemacafe.net

北川景子主演の人気ドラマの続編「家売るオンナの逆襲」の第4話が1月30日にオンエア。今回ゲスト出演した元AKB48で女優の北原里英に紹介した物件の“部屋番号”に多くの視聴者が沸くと共に、万智初の“敗北”に衝撃が広がっている。

北川さん演じる伝説の不動産屋・三軒家万智が家を売って売って売りまくる、笑って泣けるドラマとして話題を呼んだ前作から2年半。社会に問題提起するようなテーマも織り交ぜつつさらに面白くなって帰ってきた本作。

今作からは“謎のライバル”として松田翔太演じるフリーの不動産屋・留守堂謙治が登場。前回留守堂は自らを「三軒家万智研究家」と言っており、どうも万智について色々知っている模様。2人の関係性にも注目が集まる。

そのほか、仲村トオル工藤阿須加千葉雄大鈴木裕樹梶原善イモトアヤコ臼田あさ美ら前作続投組に草川拓弥、長井短も出演者に加わった。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
今回のお客は定年を控えた山路功夫佐野史郎)・朱美夫婦。2人は資金援助するつもりの娘夫婦の自宅候補を探しに来ていた。高度経済成長時代を生きた山路夫妻と、働き方改革が推奨される現代に生きる娘の花(北原里英

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