くらし情報『アーミー・ハマー、エプロン姿から法廷スーツまで!『ビリーブ』劇中カット一挙入手』

2019年2月28日 18:00

アーミー・ハマー、エプロン姿から法廷スーツまで!『ビリーブ』劇中カット一挙入手

Photo by cinemacafe.net

『博士と彼女のセオリー』のフェリシティ・ジョーンズがアメリカの生きる伝説、最高裁判事ルース・ギンズバーグの若き日を演じる『ビリーブ 未来への大逆転』。この度、本作でルースの夫マーティンを演じ、女性の理想とされるパートナーを見事に体現したアーミー・ハマーの劇中カットが一挙に解禁となった。

『君の名前で僕を呼んで』では、あのティモシー・シャラメ演じる主人公エリオが恋に落ちる大学院生オリヴァーを演じ、観る者の胸を熱くさせたアーミー・ハマー。同作ではゴールデン・グローブ賞にノミネートされるなど、昨年、大きな話題をさらった彼が、本作では世紀の“男女平等裁判”に挑む妻・ルースを支え続けた夫マーティン役に挑んでいる。

■「これまでに見たことがないアーミー・ハマー」と監督絶賛

自身も世界屈指の税法の専門家として活躍しながら、ルースを叱咤激励し、ともに性差別を争う世紀の裁判を闘い、夫婦で歴史的な勝利を獲得したマーティン。さらに家庭では、育児や料理も積極的に担当。家事も仕事も完璧にこなす、女性の理想のパートナーといえる役柄を、アーミーはチャーミングに演じている。

監督のミミ・レダーは、本作でのアーミーを「この映画では、これまでに見たことがないようなアーミー・ハマーを見ることになると思うわ。

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