くらし情報『吉川愛、『クロサギ』以来11年ぶりの山下智久との共演に感慨の声…「インハンド」4話』

2019年5月3日 23:33

吉川愛、『クロサギ』以来11年ぶりの山下智久との共演に感慨の声…「インハンド」4話

Photo by cinemacafe.net

山下智久主演の金曜ドラマ「インハンド」の第4話が5月3日放送。今回はゲストで子役時代に山下さんと『クロサギ』で共演したこともある吉川愛が登場。11年ぶりとなる再共演に「こんなに大きくなったの」と驚きの声が殺到している。

右手が義手の天才寄生虫学者・紐倉哲を山下さんが、お人好しな救命救急の専門医で紐倉の助手となる高家春馬を濱田岳が、紐倉と高家のもとに事件調査の依頼を持ち込む官僚・牧野巴菜々緒が演じる本作。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
今回の第4話は紐倉が“人を自殺させる病原体”の謎に迫っていく物語。外務事務次官・創子(紫吹淳)のもとに「“人を自殺させる病原体”をバラまく」という脅迫状が届く。ただの嫌がらせにも思われたが脅迫状に名前が記載されている女性の1人は実際に自殺。もうひとりは自殺未遂、男性も2日前から行方不明になっていた。そして次のターゲットは創子の娘・恵奈(吉川愛)だという。本当に“人を自殺させる病原体”などが実在するのかを確かめるため、牧野は紐倉のもとを訪ねる。すると紐倉は「可能性はゼロじゃない」と珍しく自ら調査に協力し出す…。

その後、脅迫状は恵奈が書いたものであることが発覚。

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