くらし情報『ムロツヨシ“濱田”の過去に涙する視聴者、砂パンダの完成度も話題に「病室で念仏を唱えないでください」9話』

2020年3月14日 10:05

ムロツヨシ“濱田”の過去に涙する視聴者、砂パンダの完成度も話題に「病室で念仏を唱えないでください」9話

Photo by cinemacafe.net

僧侶で救命救急医の主人公を伊藤英明が演じ、中谷美紀、ムロツヨシらも出演する「病室で念仏を唱えないでください」の第9話が3月13日に放送。対立していた松本と濱田に意外な共通点が…過去が明かされた濱田に「マジで熱い展開」などの声が殺到している。

僧侶であり救命医でもある松本照円を伊藤さんが、同僚の救命救急医・三宅涼子を中谷さんが、有名心臓外科医・濱田達哉をムロさんがそれぞれ演じ、松本らが勤務するあおば台病院の医師・児島眞白に松本穂香、研修医・田中玲一に片寄涼太、瀬川修二に安井順平。松本と親しい肺がん患者・宮寺憲次に泉谷しげるといったキャスト。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
小児向けハートセンターを作る夢をかなえるため、大学病院を辞めてあおば台病院にやってきた濱田は、自分の後ろ盾となる心臓外科学会の理事長・大貫(きたろう)の3歳の孫・川崎美咲(中野翠咲)を担当するが、手術後に容体が急変。美咲は亡くなってしまい、大貫からの支援を得られなくなったばかりか、投資家リチャード・ポー(近藤公園)から融資を断られてしまう。

リチャードに濱田は「もう一度だけチャンスを与えて欲しい」

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