大谷亮平がバットマン役、音声のみで表現する「BATMAN 葬られた真実」Spotify独占配信
オーディオストリーミングサービス「Spotify」は、音声コンテンツシリーズ「BATMAN 葬られた真実」を世界9か国で独占配信することを発表した。
Spotifyとワーナー・ブラザースおよびDCコミックスによる複数年にわたるパートナーシップ契約の一環として制作される第1弾「BATMAN 葬られた真実」は、「バットマン」のエピソードを音声のみで表現する、ポッドキャスト番組。バットマンシリーズでお馴染みの悪役も登場し、主人公ブルース・ウェインの心の闇に迫る、本格的なサイコスリラーとなっている。
米国版オリジナル脚本を基に、日本を含むフランス、ドイツ、イタリア、インド、インドネシア、ブラジル、メキシコの8か国向けに翻案され、全世界で配信予定。それぞれの国の制作チームを起用し、脚本はストーリーを忠実に再現しつつ、その国の文化や言語を反映。また、それぞれオリジナルキャストを起用している。
日本では、「逃げるは恥だが役に立つ」や「ノーサイド・ゲーム」などに出演した俳優・大谷亮平がバットマン/ブルース・ウェインを演じる。
<「BATMAN 葬られた真実」ストーリー>
法医学者である主人公のブルース・ウェインは、ゴッサム病院の地下でゴッサム市民を食い物にする恐ろしい連続殺人犯、ハーヴェスターの犠牲者を検査する任務にあたる。
ウェインは、自分自身の精神的な悪魔と向き合うことを強いられるとともに、分身であるバットマンとしても市民を救うために、悪魔と対峙することに――。
「BATMAN 葬られた真実」は5月3日(火)Spotifyにて初回エピソード公開。
(cinemacafe.net)
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