坂東龍汰&細田佳央太&三浦獠太らを撮り下ろす写真展 表参道で開催
5人の注目の写真家と、5人の若手俳優がタッグを組んで作品を撮り下ろしす写真展「私が撮りたかった俳優展 001」が、7月に表参道で開催されることが決定した。
年代や経歴の異なる写真家たちが、撮りたい俳優を指名し、作品を撮り下ろす同企画展。2019年より毎年開催されている「私が撮りたかった女優展」の男性俳優版として生まれた新企画となっており、今回が記念すべき1回目の開催だ。
参加俳優は、現在「王様に捧ぐ薬指」に出演中の坂東龍汰(フォトグラファー:井崎竜太朗)、主演映画『ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい』が公開中の細田佳央太(フォトグラファー:染谷かおり)をはじめ、新原泰佑(フォトグラファー:駒谷優)、本田響矢(フォトグラファー:武井宏員)、三浦獠太(フォトグラファー:松井綾音)の5人。
なお、前売り券の販売予定はなく、当日受付となる。
会場では、150点以上の作品と撮影秘話を全256ページに及ぶ大ボリュームで収録した同名写真集も販売する。
「私が撮りたかった俳優展 001」は7月1日(土)~9日(日)AQ space OMOTESANDOにて開催。
写真集「私が撮りたかった俳優展 001」は7月1日(土)展示会場&オンラインストアにて販売開始。
オンラインストアにて先行予約中。
(cinemacafe.net)
提供元の記事
関連リンク
-
new
timelesz、ABCマートとコラボ2年目 菊池風磨&寺西拓人がアディダス仕様の髪型の原嘉孝にツッコミ
-
「平和な木下家が崩れていく」…人質となる宮澤エマ“とも”の子に視聴者から嘆きの声続々、「豊臣兄弟!」16話
-
『ファイト・クラブ』4K UHD+ブルーレイセット7月1日発売 ブラッド・ピット&エドワード・ノートン×デイビッド・フィンチャー監督の不動の人気作
-
「豊臣兄弟!」第17回あらすじ・場面写真 危機を脱した信長は浅井・朝倉攻めを再開、小一郎と藤吉郎は、何とか市らを救い出そうとするが…5月3日放送
-
主人公がブルックリンにやってくる…物語が動き出す『ドランクヌードル』本編冒頭映像&新場面写真 コラボ刺繍も