くらし情報『初の『ハピネスチャージプリキュア』単独映画に潘めぐみ&北川里奈が感無量』

2014年10月11日 18:20

初の『ハピネスチャージプリキュア』単独映画に潘めぐみ&北川里奈が感無量

初の『ハピネスチャージプリキュア』単独映画に潘めぐみ&北川里奈が感無量
公開初日を迎えたアニメーション映画『映画ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ』の舞台あいさつが11日、東京・新宿バルト9で行われた。

舞台あいさつには、キュアプリンセス役の潘めぐみ、キュアハニー役の北川里菜、リボン役の松井菜桜子、ぐらさん役の小堀幸、ブルー役の山本匠馬が登壇。さらにキュアラブリーなど4体の着ぐるみも登場してステージを盛り上げた。声優陣のあいさつでは、潘がキュアプリンセスの「天空に舞う蒼き風! キュアプリンセス」、北川がキュアハニーの「大地に実る命の光、キュアハニー!」と、それぞれが演じるキャラクターの変身名乗りを交え、会場に詰めかけたファンたちも大歓声。『ハピネスチャージプリキュア』での単独映画は本作が初となるが、潘は「春は、先輩たちに支えられていましたが、この9カ月間、一緒に収録してきた皆と初日を迎えられ、うれしい気持ちでいっぱいです」と感慨深げだった。

劇場版の演技には特別な緊張感があったという松井は「掛け声一つとってもスクリーンの前にいるファンへ向けて、通常よりもスケールの大きなものになります」と話すと、潘も賛同しながら「台詞の一つ一つが誰を想っているかで表現が変わってきます。

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