シルクのような光沢とカシミアのようなやわらかさ - 日本製新作ニット発売
「Factelier by KAWASHIMA」は、150年の歴史を持つイタリアのゼニアバルファ社が手がけた羊毛を使用した「キャッシュウール」100%のメンズニットシリーズ。シルクのような光沢とカシミヤに似せたやわらかな風合い、ぬめり加工されたやさしい肌ざわりが特徴とのこと。
新潟県五泉市のニット工場「川島」と提携し、通常のニットに比べて約2倍の時間がかかるという「成型編み」で、日本の職人が縫製している。生地を裁断せず、編み目の増減によって身頃や袖などのパーツを作るため、立体感のある仕上がりになるという。各パーツは、つなぎ目を目立たなくするだけでなく、製品に伸縮性を与えるという「リンキング」と呼ばれる縫製方法でつなぎ合わされ、ストレスを感じにくい着心地となっている。
「キャッシュウールカーディガン」(税込1万8,360円)、「キャッシュウールプルオーバー」(税込1万6,200円)ともに、サイズはM・L・LLの3種、カラーはネイビー・チャコール・グレーの3色展開となる。「Factelier(ファクトリエ)」オンラインストアにて販売される。
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