トーワ電機、Xeon E5-2600 v2搭載の高解像動画編集向けワークステーション
「UNI-4K MASTER」は、レッドデジタルジャパンや西華デジタルの協力の下、6K(6,144×3,160ピクセル)での撮影に対応したカメラ「EPIC DRAGON」、同じく4K、5Kまたは6K動画や静止画の編集に対応する「REDCINE-X」で動作検証を行っている。映画製作や放送関連の現場で利用されている「RED Digital Cinema」でのワークフローにおいて、大容量データの編集時間の大幅な短縮、4Kでのリアルタイムプレビューを実現するという。
主な仕様は、CPUがIntel Xeon E5-2600 v2シリーズ、チップセットがIntel C602、メモリがDDR3-1600 64GB ECC、ストレージが800GB SSD×2(Intel SSD/RAID 0) + 4TB HDD、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 780 Ti(出力用) + NVIDIA GeForce GTX TITAN Black×2(レンダリング用)、電源が1,500W 80PLUS認証電源、OSがWindows 7 Professional 64bit。
提供元の記事
関連リンク
-
『第39回東京国際映画祭』溝口健二特集、アニメーション特別シンポジウム、映画教室10周年特別企画の実施が決定
-
全国で活躍するAI人材を愛媛から 東京大学 松尾・岩澤研究室が提供するAI入門講座「東京大学グローバル消費インテリジェンス寄付講座(GCI)」10月開講に向け「えひめGCIキックオフ&募集説明会」を開催!
-
new
「弁護士になりたい!」子持ち夫が突然の夢追い宣言…どうしても夢を諦めきれない夫に家庭崩壊の予感しかない!?
-
ドライバー以外も知っておきたい! 高速道路を『ゆっくり走る』と…?
-
eスポーツアスリートにも、スポーツ医・科学の力を──「HPSC ESPORTS LAB」始動、アジア大会では11歳が決勝へ