100万ドルの夜景の中を空中散歩! 香港の街中に観覧車が登場
観覧車の高さは60m。8人まで収容できるゴンドラが42台設置されている。運行時間は11:00~23:00なので、香港の夜景をゴンドラの中から眺めることも可能だ。1回の乗車時間は15~20分間(3~5周)。ゴンドラはエアコン付きで、夏は涼しく冬は暖かい環境で、香港の景色をゆっくりと楽しめる。ゴンドラにはHKT高速wifiシステムを搭載しており、中にはVIPゴンドラもあるという。詳細は後日、ホームページで公開される予定。
料金は大人が100香港ドル、12歳以下・フルタイムの学生・65歳以上が70香港ドル。場所はセントラルスターフェリー乗り場近くで、セントラル駅A出口からセントラルピア方面へ、または、香港駅A2出口からセントラルピア方面へ進むと見えてくる。九龍半島からは、チムサアチョイ・スターフェリー乗り場からセントラル方面のスターフェリーに乗車がおすすめとのこと。
なお、香港では現在、毎晩夜空と摩天楼を彩る「世界最大の光と音のショー」としてギネス認定された「シンフォニー・オブ・ライツ」とともに、香港初のプロジェクションマッピング「香港パルス 3D ライトショー」が開催されている。
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