トプコン、無人機の空撮画像で3D地形モデルを簡単に作成できるソフトを発売
同製品は新開発の画像解析エンジンにより、UASに搭載されたデジタルカメラの画像を自動で評定することができるため、簡単に大量の空撮画像から詳細な3D点群データを作成できる。また、算出した3D点群データをもとに、TIN作成、等高線作成、体積計算などの機能を用いて各種応用計算も可能だ。
また、撮影間隔や飛行速度、地上分解能など空撮計画の策定に必要な撮影条件を計算するソフトウェアと、現場で撮影した画像の良否判定が即座に行えるソフトウェアが付随している。標準価格は新規単体パッケージで86万4000円。
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