JAL、787-8/767-300ERの長距離アジア路線に機内インターネットサービス導入
すでに2012年7月より「JAL SKY Wi-Fi」を開始している欧米路線のボーイング777-300ER型機とあわせて、機内インターネットサービスを長距離アジア路線へも展開する。対象機材ボーイング767-300ER型機(年内に9機導入予定)とボーイング787-8型機(年内に3機導入予定)で、ボーイング787-8型機は2016年以降も導入を予定しているという。
サービスそのものは、飛行機の中から乗客が所有するWi-Fi端末でホームページの閲覧やメールの送受信、ソーシャル・ネットワークキング・サービス(SNS)のアップデートなどを、プランに応じて使用できるというもの。1時間プランなら1時間/10.15ドル(JALカード利用なら9.15ドル)、フライトプランなら24時間/18.80ドル(JALカード利用なら16.80ドル)となる。
提供元の記事
関連リンク
-
new
岩田絵里奈『シューイチ』卒業翌週に…中山秀征と早くも共演「ちょっと気まずい」 『さんま御殿』に登場
-
new
『時すでにおスシ!?』第3話 出勤停止を言い渡された大江戸は…
-
new
菊間千代氏、テレ朝『モーニングショー』休演 羽鳥慎一アナが報告→代打も登場
-
通勤前の接続ロスも、渋滞中の待機時間も、車内でまとめてアップデート。Wireless CarPlay / Android Auto対応、Android 13搭載「GetPairr AI Box 2.0」が通常価格25,974円から特別価格15,840円で販売中
-
岡山「山乗渓谷そうめん流し 涼水亭」が営業期間、メニューを拡大し、この春からシーズンスタート!