国民所得に占める税金や社会保険料など公的負担割合、4年連続で過去最高
同省は要因として、消費税率の引き上げや、給与、企業収益の増加に伴う税収の増加、厚生年金の保険料率の引き上げ、および医療・介護給付費の増加に伴う保険料収入の増収を挙げている。
国民負担に財政赤字を加えた潜在的国民負担率については、財政収支の改善などにより、前年度から1.2%ポイント減少の50.8%と見込んでいる。
また、国民負担率を主な国と比較したところ、フランスが61.9%(2011年、以下同)、スウェーデンが58.2%、ドイツが51.2%、イギリスが47.7%など日本より高く、米国は30.8%で日本より低かった。
提供元の記事
関連リンク
-
new
第2子妊娠中・西野未姫「だいぶお腹がパンパンになってきました」近影公開「足細い〜!!」「お腹大きいのに何でこんなにスタイルがいいんでしょうか」夫は山本圭壱
-
new
山田裕貴、綾野剛の“役と現実がリンクする”姿に刺激受ける 土方歳三と芹沢鴨の「表裏一体」に納得
-
new
ファミマ『ぽこ あ ポケモン』フラッペ新登場で大反響「シュワシュワしておいしい」「激うまだった」
-
new
韓国と北朝鮮が日本戦前に合体… 世界卓球で起こったできごとを伊藤美誠&平野美宇が初めて見直す 絶体絶命の大ピンチを救った行動とは 29日放送『一流が目撃!大谷翔平・サッカーW杯衝撃瞬間ランキング本人と見直したら新発見SP』
-
業界初 GWの熱中症リスクにも対応する「レジャー・スポーツ傷害保険(1日型)」を販売開始 ケガ・賠償責任に加え、熱中症も補償