くらし情報『寂しさを語る榮倉奈々に高山&小山が「来年もでちゃえば?」-『名探偵コナン』』

2015年4月19日 18:36

寂しさを語る榮倉奈々に高山&小山が「来年もでちゃえば?」-『名探偵コナン』

寂しさを語る榮倉奈々に高山&小山が「来年もでちゃえば?」-『名探偵コナン』
公開初日を迎えたアニメーション映画『名探偵コナン 業火の向日葵』の初日舞台あいさつが18日、東京・TOHOシネマズ新宿にて行われた。

この日の舞台あいさつには、キャストから江戸川コナン役の高山みなみ毛利蘭役の山崎和佳奈毛利小五郎役の小山力也、怪盗キッド役の山口勝平、そしてスペシャルゲストとして、本作のオリジナルキャラクター宮台なつみを演じた女優の知英榮倉奈々が登壇した。

会場となったTOHOシネマズ新宿は、舞台あいさつの前日17日にグランドオープンしたばかりで、同劇場での公開初日舞台あいさつは本作が初めて。これにちなみ、トークではキャスト一同の初めての経験にまつわる話題も。本作に声優としても参加した知英は「私は初めて日本語でアフレコに参加した作品が『コナン』だったんです。大好きなコナンで初アフレコができてうれしかったです。大好きな作品に参加できてすごく嬉しい反面、なんだか不思議でした」と語っていた。また、知英のお気に入りのキャラは毛利小五郎ということで、小五郎役の小山は「コナン君、新一、キッドが人気の中、小五郎が一番と言ってもらえたのは初めてです」と相好を崩していた。

本作のプロモーションにも関わった榮倉は、「一昨日の朝、初めてコナン君と一緒にテレビジャックをしたんです。

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