東京都渋谷区・蔦屋書店で、「島で暮らす、ということ。移住編」開催
○「島に移り住む、ということ」について、真剣に考える
昨年、同店旅行フロアでは、「島で暮らす、ということ」をテーマに、島で生まれて島で育った人たちの話を中心にトークショーを実施。同イベントをきっかけに、思っているよりもたくさんの人が島での暮らしに興味があるということが判明し、イベント終了後も、旅行フロアの本棚にて、島にまつわる本を充実させてきたという。
今年は、「あたらしい離島旅行」(WAVE出版刊/1,620円・税込)の発売を記念し、ゲストにセソコマサユキ氏と、『季刊 ritokei』編集長の鯨本(いさもと)あつこ氏を招き、再び島のトークショーを開催する。
今回のテーマは「移住」。島に移り住むということは、実際にどういうことなのかを、『あたらしい離島旅行』の取材で、たくさんの移住者に出会ったセソコマサユキ氏と、島の様々な移住事情を知る鯨本氏の話を聞きながら、2人と共に考えるイベントとなる。
参加条件は、『あたらしい離島旅行』、もしくは『季刊ritokei』を3冊以上購入した人。
先着50名に参加券を進呈する。
会期は、6月24日。会場は、蔦屋書店1号館 2階 イベントスペース。開館時間は、19時30分~21時00分(開場19時15分)。
提供元の記事
関連リンク
-
new
パートの私に…「旦那さん稼げないから?笑」嘲笑うママ友。だが後日⇒夫「俺に任せて」ママ友に【公開処刑】を決行!?
-
new
結婚式直前…控室に“様子のおかしい”スタッフが?直後⇒「婚約破棄しろ!!」新婦が真っ青になったワケ!?
-
両親の介護を”妻に”押し付け、不倫旅行を楽しむ夫。だが帰宅すると…「う、うそだろ!?」まさかの光景に夫は崩れ落ちる
-
黒島結菜、自由放任なエピソードにハライチ澤部も驚き 初の海外旅行はキューバ…まさかのアクシデントも「すごいショックでした」
-
「いま旦那いないの…一緒に温泉入ろう?」温泉地で運命の再会!?人妻の誘惑に彼氏が負けてしまうが⇒「ちょっと待ったあああ!」彼女乱入で2人に制裁が・・・