『アベンジャーズ』続編、2015年オープニング興行収入1位の好発進!
本作は、『アベンジャーズ』の続編で、人類滅亡の危機を前に、最強チーム”アベンジャーズ”が、愛する人たちを守るために闘うアクション大作。全世界46カ国で初登場1位を記録し、全世界興行収入は『アナと雪の女王』、『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』を超え、5日時点までで13億8,349万ドル(約1,660億円)に到達している。
日本での7億9,390万8,800円というオープニング成績は、2014年に公開された『マレフィセント』の6億9,100万円(最終興収68億円)、今年5週連続1位を記録した『シンデレラ』の5億5,600万円(最終興収57億円)をしのぐもので、最終的な興行収入は70億円を超える見込み。なお、2日間の動員数は50万5,521人を記録した。
初日は、日付けが変わった0時台から劇場に”アベンジャーズ”ファンが押しかけ、早朝からも熱狂的なファンから親子連れ、カップルなど幅広い客層が来場。40代以上の映画ファンだけでなく、20代の女性同士の姿も多く、このようなジャンルの作品としては珍しく、女性客が目立つ興行となった。
(C) 2015 MARVEL & Subs. (C)2015 Twentieth Century Fox
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