Flash Player、不正終了やコード実行につながる脆弱性を修正した最新版
最新のAdobe Flash Playerでは35件の脆弱性を修正。コード実行につながるバッファオーバーフローの脆弱性や、メモリ破損の脆弱性などに対処している。影響を受けるFlash Playerは、下記のバージョン。
Adobe Flash Player 18.0.0.209およびこれ以前(Windows、Mac、Google Chrome、Microsoft Edge、IE 10/11)
Adobe Flash Player 13.0.0.309およびこれ以前(Extended Support)
Adobe Flash Player 11.2.202.491およびこれ以前(Linux)
Google ChromeやInternet Explorer(IE)、Microsoft EdgeにインストールされているFlash Playerも影響を受けるが、各ブラウザを最新版にアップデートした場合、自動的に最新版のFlash Playerが適用される。バージョンの確認は「Adobe Flash Player:Version Information」から行える。
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