トーワ電機、プロ向けWSのBTOオプションにQuadro M5000/M4000を追加
NVIDIA Quadro M5000/M4000は、NVIDIAのワークステーション向けGPU。第2世代Maxwellアーキテクチャをベースとし、高い電力効率に加えて、256bit接続のGDDR5 8GBの搭載や最大4枚のディスプレイによる画面出力をサポートする。
また、AdobeCreativeCloudによる4K映像制作ワークフローや、iRayを利用した物理ベースレンダリングのほか、AutodeskREVIT、3ds Max、Mayaといったシミュレーション/解析向けアプリケーションへの対応も予定する。
NVIDIA Quadro M5000/M4000が選択可能なのは、「APEXX2」「APEXX4」「APEXX5」の各シリーズで、いずれの1枚から複数枚の搭載が可能となっている。
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