橋本マナミ大胆"ネズミ"コスプレ、『GAMBA』主役・梶裕貴「直視できない」
小さなネズミたちが力を合わせて巨大な敵に立ち向かう壮大な冒険物語『冒険者たち ガンバと15ひきの仲間』を映像化した本作。イベントには主役のガンバを演じた声優の梶裕貴と河村友宏監督が登壇し、橋本は劇中で大活躍するネズミたちにかけた"ネズミ"年生まれの応援ゲストとして紹介された。
上映を祝う花束を持って登場した橋本は、グレーのミニワンピースにしっぽと耳を付けた姿。ひと目見て「すごい!」と驚きの声をあげた梶は、「あまりのスタイルのよさに、直視できません」とタジタジの様子だった。河村監督も「照れてしまって隣に立てないですね。梶さんが間にいてくれてよかった」とコメントするなど、橋本は会場だけではなく壇上の参加者も魅了していた。
9月23日に始球式を行った東京ヤクルトスワローズが優勝し、一部で"勝利の女神"と呼ばれている橋本。
「映画も大ヒットすることで、本物の"勝利の女神"と呼ばれたい」と意気込みを語った。
作家・斎藤惇夫氏の『冒険者たち ガンバと15ひきの仲間』を原作とするアニメとしては、『ガンバとカワウソの冒険』以来24年ぶりの映像化となる本作。『ALWAYS 三丁目の夕日』『STAND BY ME ドラえもん』などのヒット作を世に送り出してきた映像製作会社・白組が制作を手がけ、企画構想から15年、総製作費20億にも及ぶ巨大プロジェクトとして始動し、製作期間10年を経て完成した。映画の脚本を担当するのはドラマ『相棒』シリーズや『リーガル・ハイ』で知られる人気脚本家・古沢良太氏。さらにエグゼクティブ・プロデューサーには『スパイダーマン』、『アイアンマン』を手がけたマーベル・スタジオズの創設者であるアヴィ・アラッドなど、トップクリエイターたちが集結して製作されている。
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