くらし情報『山田杏奈×作間龍斗×芋生悠『ひらいて』過激な主人公・愛を語る「そばにいたらちょっと(笑)」』

2021年11月6日 06:00

山田杏奈×作間龍斗×芋生悠『ひらいて』過激な主人公・愛を語る「そばにいたらちょっと(笑)」

山田杏奈×作間龍斗×芋生悠『ひらいて』過激な主人公・愛を語る「そばにいたらちょっと(笑)」

意中の人宛の手紙を盗んで恋人を突き止め、何も知らないフリをして体の関係を結ぶ――芥川賞作家・綿矢りさ氏による同名小説の実写化映画『ひらいて』(全国劇場で公開中)の主人公・愛の暴走する恋心は、やがてエキセントリックな三角関係に発展していく。演じた山田杏奈が「嫌いだが、愛さずにいられなかった」と話していた愛が見せる葛藤、熱量、衝動はどこか切なく「愛が分からないからこそ目が離せない」「愛に感情移入して苦しい」と大きな反響を呼んでいる。

もしそんな愛が、そばにいたら、恋愛相談をされたら……山田と、愛が恋心を抱く同じクラスの男子・西村たとえ役の作間龍斗、たとえの恋人で糖尿病の持病を抱える新藤美雪役の芋生悠の3人が、過激な主人公・愛を語った。

――公式YouTubeでは、恋愛の黒歴史エピソードを集めた「ここでひらいて! 恋愛黒歴史企画」動画(山田、芋生、首藤凜監督、綿矢氏が参加)や、「恋愛相談企画」動画(作間が参加)が公開されていますが、もし皆さんが主人公の愛から「好きな人の彼女と関係を持ってしまった。でもどうしても好きな人を手に入れたい」という相談を受けたらどんなアドバイスを送りますか。

芋生:すごい相談だ(笑)。

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