くらし情報『新たな価値の協創に取り組んでいく - ドコモ加藤薫社長の年頭所感』

2016年1月5日 09:57

新たな価値の協創に取り組んでいく - ドコモ加藤薫社長の年頭所感

新たな価値の協創に取り組んでいく - ドコモ加藤薫社長の年頭所感
NTTドコモは、代表取締役社長である加藤薫氏の年頭所感を発表した。内容は以下のとおり。

○加藤薫氏の年頭所感

謹んで新年のご挨拶を申し上げます。

振り返りますと、昨年は競争ステージを「サービスによる付加価値競争のステージ」へ変えていくため、邁進した1年でした。まずサービスでは、3月に「ドコモ光」の提供を開始し、簡単・おトク・便利をキーワードに、屋内で最大1Gbpsの高速通信をワンストップで提供するとともに、主に屋外でご利用いただくスマートフォンや携帯電話と合わせて、おトクにご利用いただけるような環境を整えました。「ドコモ光」は昨年12月21日に契約数が100万を超えて、順調に推移しております。

また、4月にはパートナー企業の皆様との協創により、新たな価値を創造する「+d」の取り組みを発表しました。小売、医療・健康、教育・学習、農業、IoTなど様々な分野における取り組みを加速させております。

さらに、12月から、日本最大級のポイントサービスである「dポイント」を開始いたしま
した。これまで主にドコモのサービスを中心にご利用いただいていたポイントが、街のお店やネットのお買い物などで、貯めたり、ご利用いただけるようになりました。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.