アドバンテスト、RFデバイス試験向けに「T2000」の新モジュールを発表
「WLS32-A/16-A」は、新しい無線LAN規格であるIEEE 802.11acや、高速モバイル通信規格であるLTE-Advancedに最適なテストモジュールとなっている。両モジュールは、信号発生・変調解析ソフトウェアを用いて、IEEE 802.11acやLTE-Advancedに対応する80MHzの広範囲周波数変調が可能。業界に広く採用されている同社の「T2000」プラットフォームに対応し、ワイヤレス通信用デバイスの量産向けに、最小限の投資で高速かつコスト効率に優れたテストソリューションを提供する。「WLS32-A/16-A」はそれぞれ32/16のポート数を備えている。
なお、2014年4月ころより順次出荷を開始する予定。
提供元の記事
関連リンク
-
new
発売前重版決定!ハンドメイド市場の潜在規模約3,030億円「何年やっても部屋着レベルから抜け出せない」を解消する再現性の高いメソッド『マチ針を使わずに既製服のように縫えるソーイングの教科書』5/25全国発売
-
new
「お絵かきクリエイター(R)」237名が新たに誕生!クリエイターズアカデミー14期修了式開催報告
-
new
武豊、朝ドラ好きだった 『風、薫る』見上愛に会えて喜び「『あっ!』となりました」
-
new
地域をめぐる体験をもっと楽しく。デジタルスタンプラリーサービス「STAMPRY(スタンプリー)」を提供開始
-
new
竹内涼真&武豊、まさかの共通点で意気投合「あとで話をしましょう」