くらし情報『山田裕貴、女心の分からない多部未華子の元カレ役「大いに嫌って」』

2016年12月2日 06:00

山田裕貴、女心の分からない多部未華子の元カレ役「大いに嫌って」

山田裕貴、女心の分からない多部未華子の元カレ役「大いに嫌って」

俳優の山田裕貴忍成修吾が、関西テレビ・フジテレビ系スペシャルドラマ『わたしに運命の恋なんてありえないって思ってた』(20日21:00~22:48)に出演することが2日、明らかになった。

このドラマは、主演の多部未華子演じる、現実の男に全く期待しない恋愛シミュレーションゲームプランナー・白野莉子が、女心の分からない残念男子・黒川壮一郎(高橋一生)に恋愛テクニックを指南していくうちに、いつしか黒川にひかれている自分に気づくというストーリー。

山田は、白野の高校時代の彼氏・長谷川祐介役で登場。白野の恋愛観に大きく影響を与えた、女心の分からない人物で、「大いに嫌ってもらって(笑)」と苦笑いする。

今回はクリスマスドラマだが、自身の思い出は「学生ながら頑張ってお小遣いを貯め、クリスマスプレゼントにピンキーリングを買ったけど、その日にフラれました」と、ほろ苦いもの。そのピンキーリングは「自分の部屋の窓から投げました(笑)」と、今では面白エピソードにカウントしているようだ。

一方の忍成は、白野が黒川に恋愛指南するときに紹介するトレンディドラマ『東京とラブの真ん中で』の主役・ケンジ役で登場。

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