ニコラス・ケイジ、撮影中に足首を骨折
俳優のニコラス・ケイジが、新作『#211』の撮影中に足首を骨折したようだ。ブルガリアのソフィアで撮影が行われている同強盗映画の撮影中に悲運なアクシデントに見舞われたニコラスは、病院へと搬送されたところ、医師団から手術が必要であると告げられたのだという。
しかしニコラスはヨーロッパで手術を受けず、ロサンゼルスへ戻ってから手術を受けることにしたようだとデッドラインは報じている。現在療養中というニコラスだが、2週間ほどしたら撮影現場へ復帰することができるようだ。
今年後半にも公開予定となっている同作品の撮影は、ニコラスが現場に復帰するまで一時中断状態にあるという。
(C)BANG Media International
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
『おコメの女』第6話、正子(松嶋菜々子)が”真の目的”を語り出す
-
new
宮根誠司、『ミヤネ屋』9月末に終了 生放送で正式発表 目を潤ませ「感謝しかございません」 4分スピーチで番組振り返る
-
~素材の旨味を引き出す調味料!~全農直営飲食店舗で「エーコープ塩こうじパウダーフェア」を2月14日(土)~20日(金)に開催
-
阪急阪神不動産が設立したコーポレートベンチャーキャピタルファンド「HHP共創ファンド1号投資事業有限責任組合」が建設データプラットフォームGorlem Platformを提供する株式会社ゴーレムに出資
-
【業界初】コインランドリーの常識を覆す「おしゃれ着洗いコース」誕生 スーツ・コート・セーターがわずか1時間で完成