くらし情報『千鳥『TAXi』で実写吹替え初挑戦! 岡山弁丸出しで“クセが強い”強盗兄弟役』

千鳥『TAXi』で実写吹替え初挑戦! 岡山弁丸出しで“クセが強い”強盗兄弟役

2018年9月20日 08:00
 

千鳥『TAXi』で実写吹替え初挑戦! 岡山弁丸出しで“クセが強い”強盗兄弟役

お笑いコンビの千鳥の大悟とノブが、映画「TAXi」シリーズ最新作『TAXi ダイヤモンド・ミッション』(2019年1月18日公開)の宣伝隊長に就任。さらに、吹き替え版の公開も決定した同作のゲスト声優として、実写吹替えに初挑戦することも決定し、2人のアフレコ風景とインタビューが収録されたスペシャル映像と、千鳥がナレーションを務めた30秒予告が20日、公開された。

リュック・ベッソンが製作・脚本を手掛け、新感覚カー・アクションとして旋風を巻き起こした『TAXi』1作目の公開から20年、新たなTAXiシリーズが再始動。お馴染みのキャストが一新し、新たなバディとなったのは、超絶ドライブテクを持つがスピード狂の警官マロ(フランク・ガスタンビド)と、伝説のタクシードライバー・ダニエルの甥でありながら、かなり間抜けなタクシー運転手エディ(マリク・ベンタルハ)。高級車を乗りこなすイタリアの強盗団から、世界最大のダイヤモンド“カシオペア”を守り切るため、新星凸凹コンビが時速300km超えの伝説のタクシー、プジョー407で南仏マルセイユの街を爆走する。

千鳥が演じるのは、舞台となるマルセイユでカージャックをしようと目論む、“クセがすご過ぎる強盗兄弟”。

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