伊原六花、スーパーのお会計で不思議体験 家に帰って家族に電話すると…
映画『ふしぎ駄菓子屋 銭天堂』(12月13日公開)の初日舞台挨拶が13日、都内で行われ、天海祐希、上白石萌音、大橋和也、伊原六花、中田秀夫監督が登壇した。
○スーパーのお会計が777円で…
『ふしぎ駄菓子屋 銭天堂』シリーズは、廣嶋玲子氏・作、jyajya氏・絵(偕成社刊)による児童小説。老若男女、幸運な人だけが辿り着ける、ふしぎな駄菓子屋“銭天堂”を舞台に、願いが叶う「ふしぎ駄菓子」を買った人々の顛末が描かれる。
映画のタイトルにちなみ、出演者たちが経験した「最近“ふしぎ”だった出来事」を話すことに。伊原は「チーズフォンデュを作ろうと思って、足りない野菜をスーパーに買いにいったんですよ。レジにいったら、『777円です』と言われて。ラッキー! と思って、おうちに帰って。私、家族と毎日5、6時間くらいテレビ電話をするんですけど、その話を母と姉にしたら、『え、待って。
今ちょうどその話しててん』って2人が盛り上がり始めて、ちょうどその日、母親もスーパーで(お会計が)777円だったんですよ!」というエピソードを披露。「すごくないですか?」と共感を求めると、共演者たちからも驚きの声が上がっていた。
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