くらし情報『「NGT48山口真帆 暴行被害事件」調査報告書会見 3時間の全記録 第1回 AKS「ファンとのつながり」「メンバー同士の誹謗中傷」不問の理由』

2019年3月23日 12:00

「NGT48山口真帆 暴行被害事件」調査報告書会見 3時間の全記録 第1回 AKS「ファンとのつながり」「メンバー同士の誹謗中傷」不問の理由

「NGT48山口真帆  暴行被害事件」調査報告書会見 3時間の全記録 第1回 AKS「ファンとのつながり」「メンバー同士の誹謗中傷」不問の理由

新潟を拠点に活動するNGT48のメンバー・山口真帆への暴行事件に関する第三者委員会の調査結果を受け、同グループを運営するAKSが22日、新潟市内で会見を開いた。出席者は、AKS運営責任者兼取締役・松村匠氏、劇場支配人・早川麻衣子氏、副支配人・岡田剛氏の3名。本企画(「NGT48山口真帆 暴行被害事件」調査報告書会見 3時間の全記録)では、時系列に沿って発言をまとめていく。第1回は、開始から20分頃まで。

○■冒頭の謝罪と「不問」の理由

NGT48をご支援していただいているファンの皆様、新潟県民の皆様、クライアントの皆様、地元の新潟をはじめメディアの皆様方に多大なるご迷惑、ご心配をお掛けしたことを心より、お詫び申し上げます。本当に申し訳ございませんでした。

山口真帆をはじめ、NGT48のメンバー、及びそのご父兄、関係者の皆々様方に、私共のAKSの管理体制、セキュリティーが不十分であったために山口に事件に遭わせ、メンバー及びご父兄の皆様の心に大変深い傷を負わせてしまったこと本当に申し訳なく、反省をしております。大変申し訳ございませんでした。

昨日すでにリリースさせていただきました通り、3月18日に私共からご依頼をさせていただいた第三者委員会より調査報告書が上がって参りました。

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