くらし情報『横浜流星、飯豊まりえらと同窓トーク! 自身は「二面性を持ってる」』

2019年8月12日 19:53

横浜流星、飯豊まりえらと同窓トーク! 自身は「二面性を持ってる」

横浜流星、飯豊まりえらと同窓トーク! 自身は「二面性を持ってる」

映画『いなくなれ、群青』』(9月6日公開)の完成披露試写会が12日に都内で行われ、横浜流星飯豊まりえ黒羽麻璃央矢作穂香松岡広大松本妃代中村里帆柳明菜監督、神前暁(音楽)が登場した。

同作は、第8回「大学読書人大賞」受賞作にして、「読書メーター読みたい本ランキング」第1位を獲得した河野裕の『いなくなれ、群青』を実写映画化。住人がなぜいるのか覚えていない、人口およそ2,000人の階段島に住んでいる七草(横浜)だが、その島に凛々しい美少女・真辺由宇(飯豊まりえ)がやってきたことで、生活が一変する。

高校生を演じたキャスト陣だが、横浜と矢作、飯豊と松岡は高校の同級生でそれぞれクラスメイトだったことを明かし、場内は驚き。飯豊は「広大くんは、(今回演じた)佐々岡とはちょっと違ういます。学級委員をやってました」と説明し、松岡も「3年間学級委員やってました」と語る。

「自分で学級委員に立候補した」という高校時代の松岡について、飯豊は「多くは語らないんですけど、『広大さんお願いします』となったら、すごい名言を落としていく。『みんな広大についていくよ』みたいな感じ」とべた褒めし、松岡は「恐怖政治を行ってました」

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