人気急上昇中、チリのプレミアムワインが数量限定登場
チリのカサブランカバレーに自社畑を持つ、家族経営のワイナリー「カサス デル ボスケ」。 “ワインは、量でなく質である”というコンセプトのもと、大量生産することなく、あくまでも高品質なワイン造りに力を注ぐブティックワイナリーだ。このワイナリーで造られた2種類の赤ワインが、それぞれ3,500本限定でリリースされている。
・カベルネソーヴィニヨンフレンチオークの新樽で12~14ヶ月熟成。フルボディで飲みごたえのあるタイプ。今の季節ならジビエなどの肉料理や中国料理とともに味わいたい。
・ピノノワール(グランリゼルバ)フレンチオークの新樽で11ヶ月熟成。華やかな香りが漂い、酸味とタンニンが程よく、バランスがとれた1本。
ミディアムボディで飲みやすく、少し冷やして味わいたい。和食に合わせても。