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「ドリームハイ2」ジヌン&JBインタビュー

ウーマンエキサイト
■歌手として活動しているのにも関わらず、今回ドラマ初出演を果たしましたね。

ジヌン:ドラマの撮影スケジュールは、今までと全く違いました。
歌手活動をしている時は、一カ所での撮影は短時間なのですが、ドラマは決められた場所で、同じ方たちと一緒に作り上げていく。


「ドリームハイ2」ジヌン&JBインタビュー


最初は戸惑いましたが、撮影が進むに連れて馴染んでいきました。

現場では必ず何かを得ることができて、“演じる”という喜びを体で感じることができました。



JB:僕はジヌンさんとは反対でしたね。
歌手の練習生ではありましたが、役者として先に活動して次に歌手デビューをしたのです。


今でも初撮影の風景は忘れられません。すごく緊張しましたからね。
かえって歌手デビューした時の方が、あまり緊張しませんでした。
ドラマでは歌手である自分自身を演じたので、予行演習になったのでしょう。




■日本では「ドリ-ムハイ」が好評だったので、「ドリームハイ2」にも大きな期待が寄せられています。
主人公を演じることに不安はありましたか?



ジヌン:もちろん不安でした。
“視聴者の皆様に内容が伝わるか”“ロマンスをどう表現すればいいのか”などと考え込んでいたら、夜も眠れませんでした。


しかし撮影前に監督から色々教わったり、アドバイスをいただきました。そのおかげで演じきることが出来ました。監督や脚本家、スタッフには本当に感謝しています。


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