定番アイテムこそ定期的にアップデートすべし。旬なデニムパンツの選び方教えます
いつの時代もおしゃれの定番中の定番アイテムといえばデニムパンツ。定番ゆえに何年も同じものをはき続けている人はいませんか?
実はデニムパンツこそトレンド感が如実に出るアイテム。定期的に「今」を感じさせるシルエットや素材感、ブランドに更新することが、デニムを今っぽく着こなす秘訣です。しかも今季はデニムが一大トレンド。何年もデニムパンツを買っていない人はぜひ見直してみてはいかがでしょう?
それでは、今、どんなタイプを買うのがよいのでしょうか? ひと言で言うと「きれいめ」であること。たとえば過去に一世を風靡したローライズですが、あまりに浅く腰骨ギリギリのものは、アラサーにはギャルテイストが強すぎて、過去のものという印象を与えかねません。股上に適度な深さがあり、ほどよく腰まわりを覆ってくれるもの、またはウエストまで高さがあるハイライズが人気。適度な股上のものは、大人っぽく品よく見えるというメリットもあります。
ダメージやウォッシュ加工については、こちらも激しくない、ほどよい具合のものを選びましょう。少しダメージを効かせたインディゴブルーのもの、また全く加工が施されていない生デニムと呼ばれるきれいめなものも高感度な人たちに人気です。
(c)Africa Studio - Fotolia.com
実はデニムパンツこそトレンド感が如実に出るアイテム。定期的に「今」を感じさせるシルエットや素材感、ブランドに更新することが、デニムを今っぽく着こなす秘訣です。しかも今季はデニムが一大トレンド。何年もデニムパンツを買っていない人はぜひ見直してみてはいかがでしょう?
それでは、今、どんなタイプを買うのがよいのでしょうか? ひと言で言うと「きれいめ」であること。たとえば過去に一世を風靡したローライズですが、あまりに浅く腰骨ギリギリのものは、アラサーにはギャルテイストが強すぎて、過去のものという印象を与えかねません。股上に適度な深さがあり、ほどよく腰まわりを覆ってくれるもの、またはウエストまで高さがあるハイライズが人気。適度な股上のものは、大人っぽく品よく見えるというメリットもあります。
ダメージやウォッシュ加工については、こちらも激しくない、ほどよい具合のものを選びましょう。少しダメージを効かせたインディゴブルーのもの、また全く加工が施されていない生デニムと呼ばれるきれいめなものも高感度な人たちに人気です。
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