脱市販品! 材料2つで、こどもといっしょに作ろう「寒天グミ」
市販されているお菓子には、子どもたちにはあまり食べさせたくない、食品添加物が多く入っています。子どもが大好きなグミも、添加物の多いお菓子のひとつです。そこで、安心安全な材料で、自宅で簡単に作れる「寒天グミ」をご紹介します。
寒天は食物繊維が豊富で、おやつの材料として使用するのにおすすめです。夏場は、グミのレシピを応用して、ゼリーを作ることもできます。寒天が常備品として家庭にあると、気軽に作れて嬉しいですね。
■子どもと一緒に作れる、寒天グミのレシピ
(対象年齢:2歳半くらい~)
<材料>
・100%果汁の有機ジュース 100~120ml
・寒天(粉末タイプ) 3~4g
・お好みではちみつ、メープルシロップ、砂糖など
・グミを流し込む型
せっかくの手作りなので、ジュースはできれば、添加物や防腐剤不使用の100%果汁のオーガニックジュースを選ぶことをおすすめします。人工甘味料を使用したジュースは、なるべく避けましょう。
リンゴやオレンジといった果物のジュースはもちろん、にんじんなどの野菜の入ったジュースで作ってみてもよいでしょう。
子どもが食べるおやつとしては、ジュースの甘みで十分かと思いますが、グミは冷やすと甘さを感じにくくなるので、お好みではちみつやメープルシロップ、砂糖などで甘みを足してもOKです。
寒天は食物繊維が豊富で、おやつの材料として使用するのにおすすめです。夏場は、グミのレシピを応用して、ゼリーを作ることもできます。寒天が常備品として家庭にあると、気軽に作れて嬉しいですね。
■子どもと一緒に作れる、寒天グミのレシピ
(対象年齢:2歳半くらい~)
<材料>
・100%果汁の有機ジュース 100~120ml
・寒天(粉末タイプ) 3~4g
・お好みではちみつ、メープルシロップ、砂糖など
・グミを流し込む型
せっかくの手作りなので、ジュースはできれば、添加物や防腐剤不使用の100%果汁のオーガニックジュースを選ぶことをおすすめします。人工甘味料を使用したジュースは、なるべく避けましょう。
リンゴやオレンジといった果物のジュースはもちろん、にんじんなどの野菜の入ったジュースで作ってみてもよいでしょう。
子どもが食べるおやつとしては、ジュースの甘みで十分かと思いますが、グミは冷やすと甘さを感じにくくなるので、お好みではちみつやメープルシロップ、砂糖などで甘みを足してもOKです。
この記事もおすすめ
- 1
- 2
関連リンク
-
「豊臣兄弟!」第17回あらすじ・場面写真 危機を脱した信長は浅井・朝倉攻めを再開、小一郎と藤吉郎は、何とか市らを救い出そうとするが…5月3日放送
-
「ん…? これ何?」夫のスーツのポケットから出てきた名刺…明らかに怪しい! 妻はどうする!?
-
『鬼レンチャン』前回王者のボビー・オロゴン、衝撃の敗戦 ボディビル界からシンデレラボーイ現る「マッチョの声援が聞こえた」【アームレスリング重量級】
-
「母乳が足りないのはただの努力不足よ!」孫の顔を見せに義父母のもとへ。完全母乳じゃないことを伝えると義母が激怒!⇒「ここで授乳して見せなさい!」義父母に授乳を監視されることになり・・・
-
『GIFT』圭二郎の“熱意”が涼とブルズを動かす ネット反響「涙が止まらない」