ママ友たちと距離を感じる… 敬遠されてしまう人の3つの特徴
最近、ママ友同士の揉めごとが増えているという話をよく耳にします。複数の人間が集まれば、合わない人がいたり、揉めごとが起きたりするのは当然かもしれません。
ただ、やはりお互いに気持ちよくつき合っていけるように努力することは大切。少なくとも「この人とは、あまりつき合いたくないわ…」なんて思われてしまう言動には注意したいですね。
そこで今回は、実際にママ友たちが「話すのが憂鬱…」と感じた人の特徴を集めてみました。そこから、ママ友とのつき合いにおける注意点を考えてみましょう。
「すぐに自分の話に持っていて、人の話をまったく聞かないママ友。誰かが『昨日○○に行って…』と話しはじめたら、すぐに『私は、昨日はね~』と自分の話にすり替えてしまいます。
気の合うママ友とのおしゃべりは楽しいものですが、その中にこういった「会話泥棒タイプ」の人がいると、ほかの人たちは疲れてしまいそうです。
自分の話を誰かに聞いてもらえると、たしかにうれしいもの。しかし、人の話を自分の話にすり替えてまで…というのは、やはり思いやりに欠ける行動です。ママ友との会話では、まずは相手の話を聞くこと。そして、その内容に共感を示すことを心がけましょう。
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ただ、やはりお互いに気持ちよくつき合っていけるように努力することは大切。少なくとも「この人とは、あまりつき合いたくないわ…」なんて思われてしまう言動には注意したいですね。
そこで今回は、実際にママ友たちが「話すのが憂鬱…」と感じた人の特徴を集めてみました。そこから、ママ友とのつき合いにおける注意点を考えてみましょう。
■自分の話ばっかり! 会話泥棒タイプ
「すぐに自分の話に持っていて、人の話をまったく聞かないママ友。誰かが『昨日○○に行って…』と話しはじめたら、すぐに『私は、昨日はね~』と自分の話にすり替えてしまいます。
適当に相槌を打ちながら聞いてはいますが、正直ウンザリ…」(Iさん/29歳/主婦)
気の合うママ友とのおしゃべりは楽しいものですが、その中にこういった「会話泥棒タイプ」の人がいると、ほかの人たちは疲れてしまいそうです。
自分の話を誰かに聞いてもらえると、たしかにうれしいもの。しかし、人の話を自分の話にすり替えてまで…というのは、やはり思いやりに欠ける行動です。ママ友との会話では、まずは相手の話を聞くこと。そして、その内容に共感を示すことを心がけましょう。
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