コミックエッセイ 鼻腔ガンになった話
無事に手術終了!一安心してゆっくり眠れる…と思いきや突然の吐き気!?【鼻腔ガンになった話 Vol.21】
■前回のあらすじ
新米先生に一抹の不安を覚えながら手術台に寝ると、ついに動脈に注射が打たれます。すると、あまりの痛さに衝撃が走ります…!
執刀医はまさかの新米先生?! そして右腕に激痛が…!【鼻腔ガンになった話 Vol.20】
■手術は順調に進み…
先生によって、カテーテルを通すのにも上手い下手があることがわかりました。
最初の腕の注射を乗り切ったらあとは痛くありませんでした!
無事に終わって一安心!
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