コミックエッセイ がんの記事を書いてきた私が乳がんに!?
乳がん再建のための会に参加、私はもう「がん患者」なんだ…【がんの記事を書いてきた私が乳がんに!? Vol.3】
乳がん再建の会に参加し、目の当たりにした現実。夫婦で治療法を話し合うも、がんは自分だけの問題ではなく、家族の進む道さえも変えてしまう病気なのだと痛感したのでした。
次回へ続く
原作・藍原育子/漫画・内野こめこ(KADOKAWA)¥1,320(税込)
健康系記事を書くライターが乳がんに罹患。婦人科系の病気について多数の記事を取材・執筆してきたが、いざ自分が患者になってみるとまったく違う世界が待っていた。その戸惑いと苦しみ、そして家族と共に元の生活を再生していく姿を、包み隠さず明らかにした一冊。乳がんは退院すれば終わりではなく、患者とその家族にとっては「退院こそが始まり」、育児・仕事・闘病、戦いつづけた 5年間の軌跡を、患者本人の原作&内野こめこさんの作画でコミックエッセイ化した注目の書籍。
- 1
- 2
関連リンク
-
「風、薫る」第37回あらすじ・場面写真 りんは、乳がんを患う千佳子の気持ちに寄り添おうとするが、突き放されてしまう…5月19日放送
-
new
夫の前で離婚成立後に交際宣言!?告白を盗み聞きした義妹は…
-
乳がん治療から復帰2年、アーティスト・ぽらぽら。が新アルバム『MUGEN』と記念ライブ『夢幻 -PLAY THE FUTURE-』を開催――クラウドファンディング実施中
-
乳がん公表の梅宮アンナ、現在の体調を報告「がんだということを忘れる時も」 乳がん用下着もプロデュース
-
「座右の銘は“行き当たりバッチリ”」南果歩 乳がん闘病中に夫が不倫、重度うつ病に…全て失った壮絶50代の先に見つけた「本当の人生」