コミックエッセイ 鼻腔ガンになった話
夜中に病室に響くうめき声! ヒートアップしていく声の主は…?【鼻腔ガンになった話 Vol.58】
■前回のあらすじ
自分の顔が変わってしまったら…と怖くなってしまった私。痛みに耐えるなか、そんな不安を抱え鬱々としてしまい…。
自分の顔が変わってしまったら…と怖くなってしまった私。痛みに耐えるなか、そんな不安を抱え鬱々としてしまい…。
自分の顔が変わってしまうかも!? 黒ずんだ鼻を見て怖くなる日々【鼻腔ガンになった話 Vol.57】
■同室に入院してきた患者さんが…
家族にとっても大切にされているおばあちゃんがやってきました。手を引いてもらって、荷物を持ってもらって。ご家族みんな優しそうだなぁと思いました。
すれ違ったので、会釈だけしたのですが…。入院したと思ったら、すぐ手術を受けたみたいでした。
その夜、寝ていたらうめき声が聞こえてきて…。
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