コミックエッセイ 私になりたいママ友
寝室までも物色するママ友…この恐怖が夫に伝わらない/私になりたいママ友(7)【まんが】
夫は、バス停で私そっくりの美樹さんに出会ったのです。
私が美樹さんのおかしな行動を説明しても、夫からは「女性が真似をするのは仲良しの証」といったぐらいの気持ちしか持ってくれませんでした。児童館のママ友たちも、美樹さんの行動をそこまで気にしている様子がなかったことから、「私だけ変に疑っているの…?」と自分の中にある美樹さんへの違和感が揺らいでいき…。
そうこうしているうちに私は復職し、さらに忙しい毎日を送るように。美樹さんのことは気にかかりながらも、届くメッセージが少しずつ減っていったこともあり、私の中でも少しずつ美樹さんへの恐怖心が薄れていきました。
そんなときに、突然人事部からの呼び出し。身に覚えがなかった私は、自分が何かミスを犯したのではとドキドキしながら人事部に向かったのですが…。
次回に続く(全10話)毎日7時更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
原案・ウーマンエキサイト編集部/イラスト・ニタヨメ
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