コミックエッセイ:夫と私のはなし

流産の記憶が蘇る…不安に襲われる私を夫は励まし続けてくれて…【夫と私のはなし Vol.7】


■口に入れるもの全てが気になり…

流産の記憶が蘇る…不安に襲われる私を夫は励まし続けてくれて…【夫と私のはなし Vol.7】
流産の記憶が蘇る…不安に襲われる私を夫は励まし続けてくれて…【夫と私のはなし Vol.7】流産の記憶が蘇る…不安に襲われる私を夫は励まし続けてくれて…【夫と私のはなし Vol.7】
流産の記憶が蘇る…不安に襲われる私を夫は励まし続けてくれて…【夫と私のはなし Vol.7】
あるネットの記事に「コーヒー1杯くらい飲んでも赤ちゃんには影響ない」と書かれていましたが、この頃の私はコーヒー1杯も怖くて飲めませんでした。

今なら、ここまで気にしなくても良かったのにな、と思えるのですが、当時はお腹の赤ちゃんに何かあったら全部私のせいだと思い過ぎて、少しでも害がありそうだと思うものは避けていたのです。

私たちは元々食べるのが大好きなので、赤ちゃんのための体に良さげな料理は、きっと夫には物足りなかったと思います。それでも夫は、私に気を遣っていつも「美味しいよ」と食べてくれていました。

次回に続く「夫と私の話」(全40話)は17時更新!
夫への嫉妬が止まらない! 何でも食べられる夫がうらやましい

この続きは...夫への嫉妬が止まらない! 何でも食べられる夫がうらやましい【夫と私のはなし vol.8】

※本記事はあくまで筆者の体験談であり、症状を説明したり、医学的・科学的な根拠を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は医師にご相談ください。

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