二児の母が鼻腔ガンになった実話に「実は私も…」と読者から闘病告白が多数
■忍び寄るガンに気づかず過ごしていた日々
漫画家のやよいかめさんの夫はいわゆる転勤族。愛知で4年過ごした後、2歳と0歳の子どもを抱えて岩手に引越し、7年経ってようやく落ち着いてきたころに、また福島への転勤になってしまったのです。
最初に自覚症状があったのは冬だったこともあり、風邪と勘違いして病院へ行くのが遅れてしまったそう。このとき、すぐに受診しておけば良かったと今でも後悔していて、少しでも異常を感じたら早めに受診してほした方がいいと、作者のやよいかめさんは言います。
関連リンク
-
40代女性の4人に1人に大腸ポリープがあるって知ってた? なんとなく後回しにしてきた「胃カメラ&大腸カメラ」を女性専用クリニックで体験してみた!
-
new
STARTO社関西発グループが大阪・万博記念公園に集結 『KAMIGATA EXPO PARK FES 2026』2日で12万人を動員
-
new
Aぇ! group、先輩のSUPER EIGHTと大迫力バンドコラボ実現…関西野外フェス「誇り」『KAMIGATA EXPO PARK FES 2026』
-
new
加藤清史郎、V系バンドマン“激変”姿を公開 マクドナルド新CMで「LUNA SEA」替え歌を熱唱
-
new
『KAMIGATA EXPO PARK FES 2026』SUPER EIGHT・なにわ男子・Aぇ! groupが“大阪愛”の新曲【ライブレポ&セトリ】