コミックエッセイ 洗脳されて詐欺ビジネスに200万払う寸前だった話
50万円しか用意できない…断りの連絡を入れると、ある提案が?【洗脳されて詐欺ビジネスに200万払う寸前だった話 Vol.5】
子どもの貯金や家の貯金には手をつけたくない…。私が用意できるお金は50万円くらいしかありませんでした。
残り250万はどう考えても無理。私には最初から縁のない話だったんだ、そう思いI田さんに断りの連絡をしました。
I田さんはお金の借入先を紹介してくれたり、かと思えば辞めてもいいと言ったり…。突き放されると余計にビジネスの事が気になってしまいました。
そして、お金もまだ用意する必要はないし、話を聞くだけなら…と2回目の面談の話を進めてもらう事にしました。
次回に続く「洗脳されて詐欺ビジネスに200万払う寸前だった話」(全27話)は22時更新!
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