コミックエッセイ 極論被害妄想夫
「実家に帰ります」妻の一言に夫がブチギレ!自己中発言連発で論破!?【極論被害妄想夫 Vol.24】
■これまでのあらすじ
36歳で年収一千万を稼ぐ夫のすぐるは、自分に都合の悪いことは被害妄想発言で論破しようとする非常にめんどくさい男。さらには亭主関白で妻には常に上から目線。「俺と同じくらい稼げるの?」という言葉を盾に、妻をコントロールしようとします。夫のご機嫌をとり、ストレスはSNSで発散するなどして上手く付き合ってきた妻のかすみでしたが、自分に稼ぎがあれば状況が変わるかもと感じ、働くことを決意したのでした。ある日すぐるが週末に家族を遊園地に連れて行くと、なんとその日は休園日…。休園日の確認を怠ったことを妻のせいし、娘にも当たり散らす夫を見た妻はついにブチギレ! 夫をひとりで家に帰しました。その日の夜、なかなか帰ってこない妻に「僕のご飯は?」と苛立ちを募らせる夫。「素直に謝るなら許してやってもいい」とふんぞり返った態度でしたが、そこに一通のメッセージが届いて…。
36歳で年収一千万を稼ぐ夫のすぐるは、自分に都合の悪いことは被害妄想発言で論破しようとする非常にめんどくさい男。さらには亭主関白で妻には常に上から目線。「俺と同じくらい稼げるの?」という言葉を盾に、妻をコントロールしようとします。夫のご機嫌をとり、ストレスはSNSで発散するなどして上手く付き合ってきた妻のかすみでしたが、自分に稼ぎがあれば状況が変わるかもと感じ、働くことを決意したのでした。ある日すぐるが週末に家族を遊園地に連れて行くと、なんとその日は休園日…。休園日の確認を怠ったことを妻のせいし、娘にも当たり散らす夫を見た妻はついにブチギレ! 夫をひとりで家に帰しました。その日の夜、なかなか帰ってこない妻に「僕のご飯は?」と苛立ちを募らせる夫。「素直に謝るなら許してやってもいい」とふんぞり返った態度でしたが、そこに一通のメッセージが届いて…。
「家族のためにこんなに頑張っているのに…」相変わらず被害者意識満載の夫【極論被害妄想夫 Vol.23】
■実家に帰る…? 僕のご飯は?
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