コミックエッセイ あの日、私はいじめの加害者にされた
バス停で待っていた母親 早速いじめのことを質問されて…!?【あの日、私はいじめの加害者にされた Vol.17】
■どうすればいいの…?
塾の帰りには、必ずバスに乗る前にお母さんに連絡していたツム子。
しかしこの日は、お母さんに会うのが怖くて、あえて連絡していませんでした。
自宅前のバス停を降りると、そこにはお母さんの姿が…。
ツム子は、どんな顔で、どんなふうにお母さんに接していいのかわからず、思わず口に出たのは「ごめんなさい」で…。
するとお母さんは先生から電話があったことを告げ、「いじめたって本当?」とツム子に質問してきて…!?
次回に続く「あの日、私はいじめの加害者にされた」(全64話)は12時更新!
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